かわいい小枝が特徴【ラミー ティポAL】

文房具

かわいい小枝が特徴【ラミー ティポAL】

不動の人気のラミーのティポALのご紹介。

ラミーの筆記具というと、非常にポップな色使いのペンを思い浮かべる方もいるでしょう。
そんなラミーの中でも、ビジネスの場でも違和感がなく使用することができる水性ローラーボールペン【ラミー ティポAL】を是非ご紹介したいと思います。この【ラミー ティポAL】はラミーの初心者にも、ラミー上級者にも非常に人気のあるペンですので、是非ご覧になってください。

【ラミー ティポAL】の魅力

では、【ラミー ティポAL】の魅力のご紹介をします。
【ラミー ティポAL】の魅力は何と言ってもそのデザインではないでしょうか?
日本のメーカーが販売しているペンにはない斬新なデザインに、一目で心を奪われてしまったのです。一目惚れで購入を決意しました。
特徴のクリップ部分は、細い小枝のようなクリップがペンの本体よりも少しはみ出ているという独特なデザインになっています。このクリップをノックするとペン先が出てくるという仕組みになっています。また、クリップに何かを挟むとペン先が引っ込むという仕組みになっているので、ペンを胸ポケットのしまう者としては本当にありがたい!
今までは何度となく、ペン先を出したまま胸ポケットにペンを入れてしまい。シャツをインクまみれにしたということを繰り返した。そのようなことが【ラミー ティポAL】ではないのです。

【ラミー ティポAL】の筆記感

【ラミー ティポAL】は決してデザインだけのペンではないのです。筆記感も抜群なのです。本体の太さと適度な重さがちょうどいい筆記感を与えてくれる。

また、ペン先の適度な重さと、リフィールとして使われているラミーのM65の書き味がなんとも言えない極上の筆記感を与えているのです。
まるで使い込んだ自分の万年筆を使っているかのような筆記感を与えてくれます。

【ラミー ティポAL】の使い勝手の良さ

さらに【ラミー ティポAL】をおすすめしたい点が、その使い勝手の良さにあります。
この【ラミー ティポAL】はリフィールに非常に凡庸性があります。国産のペンで人気の高い「サラサ」や「シグノ」といったゲルボールペンのリフィールを使用することができるのです。ほんの少し加工が必要になりますが、ほんの少しの手間でサラサやシグノのリフィールが使用することができるというのは、非常にメリットがあります。

【ラミー ティポAL】に付属している標準のリフィールのM65は確かに非常に書き味はいいのですが、字幅が太いのが難点なのです。よく使用している5ミリ方眼のようなノートでは、貞観を無視しないと記入が難しい状態になるのです。
また、M65は金額面でも国産のリフィールと比較して割高の印象があるのです。「サラサ」や「シグノ」のリフィールが1本100円前後の金額に対して、M65の金額あh1本役650円となっている、消耗品として考えると非常に高い金額と言えるのはないでしょうか?億万長者であれば、問題なく大人買いするのですが、一介のサラリーマンですので、消耗品のリフィールは少しでもやすい方がいいのは当然のことです。
金額面を考えてもサラサやシグノのリフィールが使用することができるといのは、本当にありがたいがそれよりもリフィールの種類が増えるというのは、本当にありがたい!
ペン先の太さも様々な種類から選ぶことができるのも、リフィールの交換ができるという点のメリットではないでしょうか?

嬉しい限りだ。

ラミーの筆記具を初めて使うのであれば、サファリもいいがティポもオススメする。<br>

ティポには他にも、安価なプラスチックもモデルも存在する。コチラの紹介はまた後日

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